今年は米子へ。SFファンダムの夏の祭典『日本SF大会』~第54回大会と星雲賞を振り返る~ – おたくま経済新聞

「りすの書房」について話しながら歩いている人がいて、

ちょっと調べてみたらこんな記事があった。

今年は米子へ。SFファンダムの夏の祭典『日本SF大会』~第54回大会と星雲賞を振り返る~ – おたくま経済新聞


おたくま経済新聞

今年は米子へ。SFファンダムの夏の祭典『日本SF大会』~第54回大会と星雲賞を振り返る~
おたくま経済新聞
ファンの有志が、SFファンダムの連絡団体である日本SFファングループ連合会議に立候補と承認を得て開催されるもので、参加者の有志が非営利で運営を行い、開催地や開催方式、日程も毎年異なります。また、正式名称は『第○回日本SF大会』ですが、開催地の名称を …

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記事引用元
今年は米子へ。SFファンダムの夏の祭典『日本SF大会』~第54回大会と星雲賞を振り返る~ – おたくま経済新聞

戦後70年これまで・これから:新聞は「戦争」をどう報じたか(その2止) 責任と教訓かみしめ – 毎日新聞

戦後70年これまで・これから:新聞は「戦争」をどう報じたか(その2止) 責任と教訓かみしめ
毎日新聞
戦後、新聞はいかに自らの「戦争責任」を論じてきたのか。毎日新聞の西部本社版は、玉音放送翌日の1945年8月16日から5日間、自己批判を込めて紙面の一部を白紙で発行した。毎日は29日までに、いち早く奥村信太郎社長ら幹部が退陣している。 初めて新聞社が自身の「 …

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戦後70年これまで・これから:新聞は「戦争」をどう報じたか(その2止) 責任と教訓かみしめ – 毎日新聞

「りすの書房」に面白さを感じてる。

もっと調べてるね。

(^_^)/~